保証業務の意義は、投資者および債権者を中心とする開示情報の利用者の経済的意思決定を誤らせることがないよう、クライアントの作成する開示財務情報の信頼性を保証することにあります。当法人は、監査事務所として、監査業務の品質管理を徹底しており、高水準な保証業務をお約束します。
監査法人に義務付けられている品質管理の基準に準拠して監査事務所の品質管理および個々の監査業務を実施しております。
金融商品取引法監査、会社法監査、学校法人監査、労働組合監査を提供しています。今後は公会計に基づく自治体監査にも取り組んでいく予定です。
内部統制の整備、不正の防止発見、財務数値の検証等クライアントの要求に合わせた監査を提供しています。









